夏休み最終日の過ごし方!みんな何してるの!?

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夏といえば、待ちに待った「夏休み」ですよね!!

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小学生から高校生なら約40日間、大学や専門学校なら約2ヶ月の長期休暇です。大人でも4〜7日程度はありますよね?

今回は、そんな夏休みの最終日に、みんな何してるのか、TwitterなどのSNSで調べてみました。

学校の宿題・課題(学生)

予想通りというか、多かったのが宿題や課題です。夏休み最終日になっても、膨大な量の宿題・課題が残っていると言う人も少なくないのでは!?そんな人は、夏休み中に思う存分楽しんでたはずなので、最終日は諦めて宿題漬けになるしかなさそうです。

学校によっては、始業式の日にまとめて宿題を提出するのではなく、各教科の最初の授業日に提出することもあるようです。そういう場合は、ちょっと時間に余裕がありますので、「最終日も遊んじゃえ!」って考え方もアリかも!?

テーマパークでリフレッシュ(学生)

高校生や大学生の夏休み最終日の過ごし方で多かったのが、テーマパークに行くこと。ディズニーランド・ディズニーシー、USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)などに遊びに行って、思い残すこと無く遊びまくるのも良いものです。

もちろん夏休み最終日の8月31日は大混雑していますが、そんな混雑している場所に行くからこそ、夏休み気分を満喫できるって考え方もありますよね!友達や恋人と夏の思い出作りに行く人が多いようです。

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部活の練習(学生)

夏休みも部活の練習漬けで、最終日も朝から夜まで部活の練習なんていう学生も少なくないようです。特に野球部やサッカー部などの運動部は、夏休みなんて存在しないってことも多いみたいです。そんな夏休みの過ごし方も、青春っぽくて良いですよね。

部屋の片付け(学生・社会人)

学生にも社会人にも多かったのが、夏休み最終日に部屋の片付けをするという意見。確かに、夏休み中にだらけて生活した結果、部屋が散らかり放題なんて人も珍しくないはず。最終日に部屋を片付けて、気分一新して新学期や仕事に臨みたいですよね。

溜まった仕事を片付ける(社会人)

社会人の中には、溜まった仕事を片付けるという人も。夏休みに入る前に積み残した仕事があって、休暇明けに持ち越すのは厳しいという方も少なくないようです。折角の夏休み最終日に徹夜で仕事なんてことも。

ひたすら寝て過ごす(社会人)

社会人の夏休み最終日の過ごし方で多かったのが、ひたすら寝るという意見。短い夏休みで海外旅行などに出掛けて、最終日は時差ボケで体調不良なんてケースが多いようです。翌日からの仕事に備えて、夏休み最終日は寝て過ごすのも、社会人のよくあるパターンみたいです。

まとめ

今回の記事では、夏休み最終日の過ごし方を調べてみました。人それぞれ色々な過ごし方があるようですが、あなたは今年の夏休み最終日は何をしますか!?

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